|安全・安心|遠隔見守り|
 
 
 
 
 
 
 
 
   ■ 2018.1.11 BIP株式会社とコンサルタントパートナー契約
  BIP(株)の事業内容は、経営コンサルティング事業(コンサルタント・アドバイザー・取締役・監査役)、教育研修事業(講演、セミナー、研修講師、コーチングなど)、有料職業紹介事業(13-ユ-307806)、投資事業(パートナーシップ出資とベンチャー出資)、事業調査・企画事業、情報発信・情報配信事業、アプリケーションの開発・構築です。
   
   ■ 2017.11.01 離れて暮らす高齢者のe-遠隔見守りVer3.0(据え置き型)を販売開始
 
ひとり暮らし高齢者を、カメラ動体検知、ドップラーレーダ心拍呼吸検出センサー等の異常検知により、メール・電話等の機能を利用し、安否確認や緊急時には自動通報できる遠隔見守りシステムです。(利用申し込み受付中
Androidアプリ「e-遠隔見守りVer3.0(据え置き型)」はGooglePlayよりダウンロードできます。

 
   
  ■ 2017.09.01 リアルタイム情報共有システムe-Retis (掲示板)クラウドサービス開始
 
e-Retis(掲示板)は、GmailのAPIを活用し、企業利用管理者が事前に利用者のメールアドレス等登録によるセキュリティー確保から、中小企業・団体向けのクラウドサービスとして、グループ限定掲示板登録、イベント登録や、閲覧者の確認などが、ブラウザChrome等からできます。(利用申し込み受付中

■2019.09.08 
掲示板は、クラウドSaaS https://e-msg.biz/e-apmenu/login
 からリリースしました。

 
      
 ■ 2016.03.24 リアルタイム情報共有システムe-Retis ( ショートメッセージ )クラウドサービス開始
 
現在は、連絡を取る手段として、メール、Twitter、LINEなど様々です。
e-Retis(ショートメッセージ)は、GmailのAPIを活用し、企業利用管理者が事前に利用者のメールアドレス等登録によるセキュリティー確保から、中小企業・団体向けのクラウドサービスとして、SMS のようにスピーディーにメッセージのやり取りが、ブラウザChrome等からできます。(利用申し込み受付中

■2019.09.08 
ショートメッセージVer2.0は、クラウドSaaS https://e-msg.biz/e-apmenu/login
 からリリースしました。


      
   ■ 2015.08.24 潟激Zプターのポイント―カードサービス「ココカ」サービスを開始
 
この度、潟激Zプター(北九州州司小倉北区京町 代表取締役社長 平田 教光)の、ポイントカードサービス「ココカ」の販売を開始しました。
「ココカ」は、利用者のSuica、PASUMO等交通系カードを、NFC対応スマートフォン(Android)にかざし読み取ることができる、チエーン店、商店街や個人商店などが独自に発行するスタンプ式等のポイントカードサービスです。(利用申し込み受付中
   
   
    2015.08.01 スマートフォンアプリAndroid「e-Relate」システムの販売を開始 
 デジタルサイネージ「e-リレイト」とは・・・情報ネットワーク(有線/無線)とタブレット(Android)つなぎ、飲食店やショップの店内に置いたHDMIケーブル接続のデジタルテレビや液晶ディスプレーに、デジタル技術を活用した広告・案内等の表示内容を秒単位で切り替えたり動画表示を行うなど、多様な映像広告を展開することができます。
デジタルサイネージ「e-Relate」をGooglePlayに登録しました。https://play.google.com/store/apps にて検索「デジタルサイネージ」から無料版がダウンロードできます。
   
   
  ■ 2014.11.01 「能登通販ショップ」の運用サービス開始  (2017年9月末 運用中止
能登地方の発展に農水産物、特産物、伝統工芸品等の商品PRや、ネットショップができる「能登通販ショップ」の立ち上げに取り組んできました。
本サービスでは、商店などが減りまた外出が困難なお年寄りの食品や日用品の買い物も宅急便と連携し、お届と併せて「安否確認サービス」等、今後展開していきます。

2014.04.01 「LifeNavi北九州」に「情報チャネル&情報バスケットシステム」を提供ASPサービス開始
LifeNavi北九州は、北九州市平成25年度予算「起業支援型地域雇用創造事業」採択として(1)クラウド型「街アプリ」サービス、(2)スマートフォン「e-遠隔見守り」サービス、などのICT技術を活用するとともに、(3)インターネット通販にて北九州市をはじめとした九州の特産品を出店することにより地域の経済発展を図り、もっては地域の活性化に資する事業として発足いたしました。
小学校区を中心にコミュニティづくり・生活支援には、クラウド型「街アプリ」、スマートフォン「遠隔見守り」サービスを活用し、一人暮らし、身障者、育児・子育てママ等と小学校区の商店・中小企業をインターネットで繋ぎ、生活する上で安全・安心と利便性がコンパクトにまとまった街と地域内消費の拡大、更には人的な繋がりによる交流人口の拡大から、地域の活性化が可能になります。
2013.12.01 「情報チャネル&情報バスケットシステム」販売開始
予め登録管理された300mから500mの観光施設や店舗などの情報は、スマートフォン(Android)GPSを利用した「情報バスケット」により自動表示、目的の観光施設などへの経路が地図表示されます。
※「地域情報チャネル&情報バスケット」は、総務省平成24年度補正予算「ICT街づくり推進事業」採択の「ななおICT利活用の高齢者・来訪者などに優しく住みたい街づくり事業」で採用されました。
  2011.12.01 「Zigbee無線位置検知システム」企画提案販売開始
  GPSを利用し位置検知ができないビルなどでの、屋内の人・物の位置検知ができる「Zigbee無線位置検知システム」販売開始しました。
   
  2011.10.07 「機能性液晶フィルム」facebook事例紹介
  Facebookに「機能性液晶フィルム」事例紹介を公開しました。
   
  2011.08.26 「機能性液晶フィルム」企画提案販売開始
  この程8月26日ナノテック販売株式会の御好意から、九州ナノテック光学株式会社製造の機能性液晶フィルム(型式:NHW1120)のご紹介や企画提案販売を行うことになりました。是非この機会に、病院・介護施設・在宅介護などのプライバシー用スクリーンとして、また店舗・ショールームウインドにおける広告宣伝及びプロモーションのプロジェクター用スクリーンなどご利用頂けます。
   
  2010.12.01 「スマートフォン・パーソナルセキュリティーシステム」の販売開始
  開発元の株式会社パイオニアソフト http://www.psnet.co.jp/ (福岡市)「スマートフォン・パーソナルセキュリティーシステム」は、GPS、通信、加速センサー等の機能を利用し、高齢者、子ども、身障者など弱者を不測の事態から見守るシステムです。
「e-遠隔見守り」をGooglePlayに登録しました。https://play.google.com/store/apps にて検索「一人暮らし・高齢者見守り」から無料版がダウンロードできます。
   
  2010.09.02 「地域ICT利活用広域連携事業」に採択
  NPO法人大一朝日・サポート(青森市)の「あおもり身障者等見守りサービス」のシステム構築に関わる基本設計業務を受託。スマートフォン、ネットワークカメラやセンサー見守りシステム連携のICT 利活用から、地域で身障者が自立した普通の生活ができるよう、障害者団体等が開設する小規模作業所や周辺における安心安全を確保します。
   
  2010.06.01 「ICTふるさと元気事業」に採択
  NPO法人NPO婆娑羅凡人舎(青森市)の「浪岡子ども健全育成・見守りサービス」のシステム構築に関わる基本設計業務を受託。ネットワークカメラやセンサー見守りシステム連携のICT 利活用から、登下校中の児童や、イベント会場・広場・危険箇所などにおける地域の安心安全を確保します。
http://www.basarabondo.org/dd.aspx
   
     
 
 
 
スマートフォン・デジタルサイネージシステムe-Relate (e-リレイト)
FaceBook等のコンテンツを活用したスマートフォン・デジタルサイネージです。
 
           
 
スマートフォン地域情報チャネル
&情報バスケットシステム
GPS受信、Wi-Fi,Bluetooth通信機能
などから現在位置を測定し、最寄の
300m〜500mの地域情報をプシュ
案内します。
 
   
       
  スマートフォン・パーソナルセキュリティシステム(e-遠隔見守りTM  
動体検知カメラ、生体センサー、GPS機能、通信機能(電話・インターネット)や加速度センサーを利用して高齢者、子ども ,、女性 を不測の事態から見守ります。
   
     
 
e-sares 液晶nanoフィルムは最先端の液晶構造でできています。この製品は電気を通していない状態では、液晶粒子の向きがバラバラなため入射光が液晶粒子により散乱され乳白色に見え、交流電圧を通すと、液晶粒子が同一方向に整列し入射光が散乱されず透明に見えます。
     
     
     
Zigbee無線位置検知システム
GPSを利用し位置検知ができないビルなどは、無線活用により屋内の人・物の位置検知ができます。またセンサー・ネットワークカメラとの組み合わせから異常検知時にはメール通報もできます。しかも低価格で。
 個人情報保護